日別アーカイブ: 2013年8月1日

3という数字 山本1

8月に入りました。今月で入社3か月になります。

「3」という数字は不思議なもので、「慣れ、習慣」という意味合いによく使われます。

「石の上にも三年」 「三日坊主」 「三度目の正直」 などなど。

人の新陳代謝の周期が約3か月、新しい体に生まれ変わるのが3か月後ということで、

よく使われるんですかね?

これから3年、30年と、仕事を続けられるように頑張っていきます。

ドアバー解錠 フジタ1

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ドアバーが自然にかかってしまったということで解錠依頼です。

この手の依頼というのは以外と多いです。よくあるパターンとしては、ドアバーが経年劣化でストッパーが緩くなってしまって、扉を閉めた衝撃でかかってしまうケースです。

解錠後、確認してみたらやはり緩くなってましたね。

親子の絆 栗須20

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親子の絆は、何よりも強いと申します

最後の最後まで味方は親と申します

そして

会社での絆とはなんでしょうかわたしは、会社とお客様

いや

それ以上の絆は、上司と部下ではないのでしょうか

親のような 上司

子供のような 部下

きっとそうだと思います

世界の面白ニュース 山本20

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ベトナムでの出来事です。

「アーセナルFCといえばイングランド・プレミアリーグのビッグクラブ。
凄まじい人気のアーセナルだが、先日滞在していたベトナムで前代未聞の珍事が起きたと。

ベトナム・ハノイ市内を移動する選手バス。並走するファンはチラホラいるのだが、アーセナルのレプリカユニフォームを着た青年、はひたすらバスに食らいつくのだ! 周りが脱落していく中、ちょっとやそっとのスピードではへこたれない。胸のエンブレムに拳をあてつつ走り続ける。

青年の異次元の走りに選手たちからは「ランニングマン! ランニングマン!」の大合唱が起き始める。しかし、さすがに車のスピードにはついていけず、ここまでか……その時! バイクの後部座席に乗って青年は再登場。これを見た選手たちはもう大喜び!

最終的に8キロも諦めずに走り続けた青年は、なんとバスへと招き入れられ、
世界のトッププレイヤーとそしてベンゲル監督からまでもサインをもらい、一緒に写真撮影をした。」そうです。

素晴らしい執念ですね!! 夢に向かって走る青年に敬意を込めて。